ベーシックインカムの試験をしようとしている箇所が面白い

Y Combinatorというアメリカのベンチャーリソースがベーシックインカムのテストをサービス内のようです。
Y Combinatorといえば、Lispを愛するポール・グレアムというプログラマーが立ち上げた点で、DropboxやAirbnb位、今では有名になった点に投資していた店舗です。
それにしても、なぜベンチャーリソースがベーシックインカムのテストをするのかは知りませんが、さんざっぱら楽しいですね。
これから先、AIやロボットアビリティーの養成とともに、人間の本業がいくらでも失われていくことになるかもしれない此度、ベーシックインカムのテストを行うのは当然の頻度なのかもしれません。

働いてもいいし、働かなくても素晴らしい――。
働くか働かないかを選べる人前は、大いに素晴らしいものだと思います。
何より、やりがいマーケットは大おもてなしなのではないでしょうか。
方々が働かなくなったら何をするのかといえば、取り敢えずレクレーションまくるはずです。
ベーシックインカムが実現した社会では、国民のほとんどがエンターテイナーになっているかもしれません。産後の抜け毛は放置して大丈夫です

昨日のお願いが気になるので続きが見たい

絵空事はよく見る人だと思います。一年中見るわけではありませんが、時々印象的な絵空事過ぎて何日も引きずることもあります。因みに覚えている絵空事で最高古めかしい絵空事は幼稚園の頃に見た絵空事です(現下24年齢)。
昨日の絵空事ですが、漫画、忍たま乱太郎のきり丸がメインの絵空事でした。こういう夢の要因として、きり丸の考えを担当していらっしゃる田中真弓氏を紹介ナレーションで使用したいとい内容を事業でしていたからでしょうか。
漫画の中できり丸は小銭がお宝で「ただ」などのコピーにか弱いどけちキャラクターですよね。そういったきり丸が私の夢の中ではお互いの子を育てる旦那だったのです。一所懸命泣いてる子をあやしていて、困っていながらも幸せそうだと感じました。
そういう絵空事を見ながら自分は、どけちのきり丸が財のかかる育児をまじめにこなしている!という大分夢のない意欲をもって眺めていました。絵空事なのに。
忍たま乱太郎のヒーローたちが大人になったどうしてなるんだろうと、たまたま興味をもちました。
小さい頃に見ていた漫画なだけに、一緒に歳をとっていったらどうしてなるんだろうなぁと目覚めて再び感じるとともに、きり丸の育児のその後を見てみたいと思いました。
忍たま乱太郎の先、感じが出ないかな~?マイナチュレって、使いやすいです

あれは何なのでしょうか

久しぶりに公園へジョギングに出かけました。よく行く場所です。その日はなんだか、綿のようなものが舞っていました。

タンポポの綿毛か埃でも舞っているのかと思っていました。女性悩み01

その日は天気も良く、バーベキューをしている人たちでいっぱいでした。人の多さにも疲れてきて、ある程度走り、散歩に切り替えました。

森林浴の気分を味わいたくて、樹の道を通ることにしました。歩きなれた道なのですが、その日はいつもと違いました。土の上に、白い綿のようなものが積もっていたのです。

どうやらそれが、ふわふわと飛んでいて、タンポポも綿毛のように見えていたようです。幻想的でもありますが、見慣れない光景に、怖さも感じました。一緒にいた友人は、ナウシカの光景みたいだねと言いました。

カビみたいでもありますが、あんなに積もっているのに話題にはなっていないようです。通りたくはなかったのですが、もしも良くないものだと怖いので、持っていたタオルをマスク替わりにして通りました。あれは、何なのでしょうか。